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かゆい所に手が届かない。いわゆるそんなもどかしさ。
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ひでぽん
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↑は一年ほど前に撮った自分の写真です。
今とは違い、風も無いのにマフラーが常にフワフワしてました。
そんなボクも、今では更正した上に青春まっさかり。
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水曜日に、会社の指示で健康診断を受けてきました。

ちょっぴり辺鄙な場所に病院があったのですが、なんとかたどり着き、トイレを済ませてから受付に向かいました。

一発目の検査で採尿を指示されました。

そう、出した直後だったのでさすがにすぐには出せないと思ったのですが、出ました。一生懸命念じたら、出ました。人体の神秘ですね。

もらったカップに適量を注ぎ、隣室へとつながる小窓を開けてカップを置いてきました。

小窓から離れトイレを出ようと思ったその時、ふとなんとなく振り返りカップを見てみました。すると、なにやらカップの外側、ちょうどカップを持つ時に指が触れそうな位置に、しずくが一滴。

きっと、カップに注いで的からカップを離した時あたりにでも、下から跳ね返ってきたっぽいしずくが付着してしまったのではないかと思います。

そこで、一つ気になったこととして、検査をしてくれる看護士の方って、きっと手袋をしてからカップを触るんですよね?じゃないと、カップを持とうとした時にボクのしずくが指に触れてしまうかも・・・。どきどきです。

さらにもう一つ気になることがあります。トイレの中からカップを指定位置に置くため、隣室へとつながる小窓を開けます。そしてそこからカップを向こう側に置くのですが、あれってきっと、窓は開けたら閉めなきゃいけないんですよね?じゃないと、トイレ側で用を済ませているおっさん達の様子が向こう側から丸見えだし。

そうです。ボクは小窓を閉め忘れてきました。

なので、タイミングの悪い人は小窓の向こうから看護士の方に自分の様子が丸見えになってしまいます。

もしも運悪く見られた人がいたら、ごめんなさい、ボクの不手際です。

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会社の帰り道、いつも通りの感じにバスに乗っていました。

 

いつも通りの時間に来たバスはいつも通りパンパンに混みあい、ボクはいつも通りなんとか定位置(後ろの出口正面に立つ)をキープします。

 

そんないつも通りの風景とは違う光景が一つ。

 

近くの音大前バス停から乗ってきた大きめ(横に)な女の子がボクの真横にいたことです。

 

でも、特にそんなことを気にすることなくコンビニで買ったジャンプを、軽く手すりにつかまりながら読みふけるボク。

 

ジャンプに夢中になっていたある時、それは起きました。

 

バスがなにやら急停車した瞬間、横に立っていた大きめな女の子が「うほっ!」みたいな雄たけびをあげ、ボクに倒れ掛かって・・・、いや、突進してきました。

 

完全に油断していたボクは、そんな彼女を支えることなどできず、出口付近にある手すりのかたまりと彼女に押しつぶされてしまいました。さらにその時、手すりの真ん中あたりにあった変なゴリゴリしたようなパーツが、ボクのわき腹に突き刺さってしまいました。

 

なんていうか、久しぶりに死ぬかと思いました。

 

明日の朝熱が出てたら、きっと骨が折れてるんだと思うので、そうはならないことを祈ります。

ブログを書く暇が無いわけではなく、なんだか毎日の生活が単調になりすぎて心が渇いてしまったたために更新を忘れがちになっていることにしてもらえるとありがたい今日この頃だったり。

 

そうそう、金曜日は東京へ出張です(今は木曜の00:05くらい)。

 

それと、DSLのWiFiがネットにつながりません。

 

あと、2月から○産圏のお仕事をします。

 

今日はこのへんでおやすみなさい。

P1000021.JPG

 

なんつーか、今年も思わせぶりな態度止まりだったってことです。


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